おすすめアニメ【フェアリーテイル】原作漫画何巻までのストーリー?続編は?

【フェアリーテイル】 バトル

今回はおすすめアニメ【フェアリーテイル】原作漫画何巻までのストーリー?続編は?について検証考察していこうと思います。

この記事では私の考察を交えて紹介していきたいと思います。

ではおすすめアニメ【フェアリーテイル】原作漫画何巻までのストーリー?続編は?についてみていきましょう!

おすすめアニメ【フェアリーテイル】原作漫画何巻までのストーリー?

アニメ【フェアリーテイル】原作漫画何巻までのストーリー
【フェアリーテイル】は第1巻から第49巻の419話までが放送されています。

そして第2期も放送されているのです!

【フェアリーテイル】は全277話で終了しているので・・・

【フェアリーテイル】は週刊少年マガジンで2006年から2017年と、なんと10年以上続いていた作品なのですよね!

第1期の内容は

・鉄の森
・ガルナ島編
・幽鬼の支配者編
・星霊ロキ編
・楽園の塔編
・ファンタジア編
・ニルバーナ編
・ダフネ編
・エドラス編
・天猿島編
・星空の鍵編
・大魔闘武編

以上の内容が第1期似放送された内容となります。

第2期の内容は

・大魔闘演舞
・日蝕星霊編
・冥府門編
・フェアリーテイルZERO

以上が放送されています。

そして映画版第1作目が2012年に公開されました。

内容は完全オリジナルストーリーとなりますが、原作者である真島ヒロさんが「ゲストキャラの原案」と「ストーリーの原案」など色々な形で参加してくれています。

第1作目 「鳳凰の巫女」2012年8月18日公開

第2作目 「DRAGON CRY」 2017年5月6日公開

時系列的にいえば、「黒魔術団編」と「アルパレス」の間であるとされております。

原作漫画敵には51巻・52巻の間のエピソードになるのかな?

1作目と2作目は時系列通りに放映されています”

おすすめアニメ【フェアリーテイル】の続編は?

アニメ【フェアリーテイル】の続編は
原作が全63巻545話で終了していて、劇場版も2作放映されていることから考えると・・・

続編アニメとい言う形は難しいのではないかと思います。

期待するなら第3作劇場版でしょうか?

劇場版「「鳳凰の巫女」~永遠の命はもういらない~ あらすじ 重要人物

依頼書が毎日のごとく届いてくる「妖精の尻尾(フェアリーテイル)の元に届いた依頼書の内容には、港町にはびこっている海賊団のリーダー・ギースらを捕まえて欲しいという内容です。

高い報酬と判断した最強のチーム+ウェンディとシャルルたちが目的である港町に向けて出発しました。

チーム連携によりあと一歩のところまで追い詰めるもルーシィがなんとミスを犯してしまい逃げられてしまいました。

その後、肩を犯したルーシィはメンバーと一緒に帰路につく途中で、少女エクレアとモモンに出会いますが、彼女はなんと記憶喪失だったのです・・・

重要人物

エクレア:CV:遠藤綾
エクレア

鳳凰石を持つ少女。魔法が好きではなく、ドライな面が目立つ。
自身の名前以外の記憶を失いながら、カラードに鳳凰石を届ける使命を果たそうとする。
最初は助けてくれた「妖精の尻尾」に冷たい態度を取っていたが彼らと共に行動していくうちに打ち解けていき
カラードの家にあった立体映像で病に倒れなくなったことを知り、その後、ルーシィから自分も父を亡くしたと明かされ彼女との仲が特に深まった。
正体はカラードの娘であり、400年前に滅ぼされた火の民の生き残り。鳳凰の血(涙)を飲んだことにより永遠の命を持つようになった。
ベロニカ公国に捕らわれ、鳳凰復活の生け贄にされそうになったところモモンに助けられた。最後は鳳凰石を破壊した後、ルーシィに看取られて消滅した


モモン:CV:かないみか
モモン
最初はエクレアが作ったモモンガのぬいぐるみだったが、鳳凰石の力により自我が芽生えた。名前の「モモン」はモモンガからきている。
常にエクレアに気を遣っており、あまりしゃべらないエクレアに代わりによくしゃべる。
はじめは邪険にされていたが、夜に村で落としてしまった鳳凰石を探しに行き、狼に襲われたエクレアをを助けたことで彼女の心が開き、一緒に旅するようになった。
鳳凰復活の生け贄にされそうになったエクレアを助けるため自ら炎の中に飛び込み命をかけて彼女を守った。
その後、エクレアの魂とともに天に昇っていった。

まとめ:おすすめアメ【フアリーテイル】原作漫画何巻までのストーリー?続編は?

今回はおすすめアニメ【フェアリーテイル】原作漫画何巻までのストーリー?続編は?について検証考察について検証考察してきました。

完結されていて、かつ劇場版も公開さえていたんですね!

アニメ【フェアリーテイル】は人気の高い作品なので、続編は無理としても、短編編や劇場版第3作などに期待したいところですね♪

最後まで御愛即ありがとうございました!

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